益子旅行 その5  陶芸体験

少し道に迷いましたが、無事、よこやま陶芸教室に到着。

ここは幹線道路から一本入った道のどんずまりにあって、お世辞にも立地条件が良いとはいえない場所です。しかも今日は平日。こんなところまで来るのはわたしたちくらいだろうと思いきや、陶芸教室の2階にあるカフェの入り口が、大勢の人でにぎわっているのに出くわし、びっくりしました。人間って、ココに行きたい!と思ったら、少々辺鄙なところでも足を向けるのねえ。

それとも、車だと、徒歩とはまた違った距離感覚なのかな。徒歩や自転車の我々にとって「良い立地条件」とは、駅から近いことであったり、目抜き通りに近かったりということだけれど、車にとっての「良い立地条件」とは、渋滞しない道路であったり、すぐに入れる駐車場があったりということなのかもしれない。そういう意味ではここは立地条件が良いわけだ。

陶芸体験予約を入れた11時にはまだ早いけれど、早速はじめさせてもらえることになりました。ロクロが30台くらい並んだ広い作業場のど真ん中に二人並んで陣取り、早速作業開始です。指導してくださるのは若くてやさしそうなお姉さん。最初に10分ほどお手本を見せてもらったあと、とりあえず40分間をメドに製作に取り掛かりはじめました。

「さあ、何を作りましょうか。コップにしましょうか、それともお皿?」と問いかけるお姉さんの前に、
「コレが作りたいんですけど」と、タオルでくるんで持ってきた見本の器を取り出す母。実は巻尺も持参^^。

見本わたしが作りたいものは、すでに決まっている。直径13.5センチ、高さ4センチの深皿です。100均で買ったものだけど、これがものすごく使いやすいのです。残念ながら2つ買ったところで売り場から姿を消し、同じ大きさ・深さ・形のものをもう何年も探しているのだけれど見つからず、今回自分で作っちゃろうと思ったわけです。できれば、わたしより少しは器用なチャアにも手伝ってもらって。

「焼くとだいぶ縮みますからねえ」とお姉さん。「約2割くらい縮むと思っててください。そうですねえ、焼く前の器に焼いたあとの器がすっぽり入るくらいになります」
「へえ~、そんなに縮むんですか!」 道理で昨年別の場所で体験したときは、チャアが大きめにつくったお茶碗が、出来上がってみたら小っちゃなお茶碗に変貌してしまったわけです。使用する土にもよるのでしょうが、今回は作り始める前に聞いておいてよかったわ。

「この器ですと、だいたい土はこれくらいですね」と、初心者でも作業しやすいよう、土の量を決めてくぼみをつけてくれるお姉さん。お若いのに本当に手際が良い。土を思い通りに操っています。

お姉さんの言うことは聞くのに、わたしの言うことは、悲しいまでに聞いてくれないロクロの上の土。お姉さんが上へ上へ、一撫で二撫でしただけできれいに伸びる土は、わたしがやっても全然伸びてくれない。それでもお姉さんは、「いいですよー。上手です~!」と褒めてくれる。

昨年別の教室で体験したときとは大違い。昨年は初心者にも陶芸の心を教えようとする先生に、「もっと集中して!」「あーもう、どうしてそうやることなすことザツなんですか!」と叱られつつ、弱気な一言をつぶやこうものなら、「そんなネガティブ思考じゃあ陶芸作品は完成しませんよ!」などと説教される始末でしたから、それに比べると極楽だわー。

‥とは言うものの、ロクロをまわしていると、去年の先生の言葉を一つ一つ思い出す。
「指先で、上へ上へと土が引きあがってくるのを感じて」
「人間も器も、大事なのは外見じゃない。外の形はあとからいくらでも変えられる。中の形を整えることに専念して」
「集中するんだ、集中、集中。余計なことは考えちゃいけない」

そこにお姉さんの実践的アドバイスをのせて理解してみる。
「まずは土を伸ばしましょうね。ずーっと、ずーっと。ああ、いいですよ~。上手です」
「土の伸びはこれで充分でしょう。この器は底が平らだからまずは土を倒してください」
「次は、側面のふっくらしている部分を作りましょう。外側の半分くらいだけ土を起こします」
「口のところだけ少し広げます。そうです、そうです。見本と同じ形になりましたね」

ロクロ体験頭では理解できても、それを体で実行できないのが悔しい。ロクロの上で土がクルクル回りはじめると、軽いパニック状態に陥り、次は何をするのかすら忘れてしまう。

でも大丈夫。「あっ、これはダメだ、失敗しそう」と思った瞬間、お姉さんの手がさりげなーく伸びてきて土をひと撫でする。するとその一瞬で土はしゃんと体勢を立て直すのです。

お姉さんに手伝ってもらいながら、まずは最初の40分、ひたすら深皿を作り続けました。30分時間を延長し、更に30分。途中で別のお姉さんに交代しました。二番目のお姉さんもやはり若くてやさしい方。ちなみに、ここでインストラクターをしている方は、陶芸家や陶芸教室の先生を目指している人が多いのですって。

最初の2時間で20くらいの深皿を作りました。大きさがちょうどよくて且つ仕上がりの美しいものとなると、そのうち何枚もありませんが。ただときどき、土が伸びる感覚を指先ではっきりと感じられる瞬間があって、そういうときはものすごく幸せ♡ これまでは失敗しないように、という気持ちがありましたが、まがりなりにもだいぶ作ったので、これ以降は失敗を恐れず、いろいろ試してみようと思いました。不思議なことに、わたしがそう思って作り始めたら、お姉さんが手を出さず、黙ってみていてくれるようになりました。こっちの心意気が伝わったのかなあ? すごいな。お姉さん、プロですね。

失敗作お姉さんが途中で手を加えなくなると、途端に失敗は増えました。少なく見積もっても2回に一度は形にならない。

粘土ってね、手をかけすぎるとダメなんですって。無駄な手数をかけるたびに粘土はコシがなくなって、どんどんコントロールが効かなくなる。粘土にコシがなくなる前に形を決めなくてはならないのですが、それがわたしにはすごく難しい。ああでもない、こうでもないといじりまくっているうちにどうにもならなくなるわけです。

特に、薄さが均一でなく、一箇所が薄かったりすると、粘土はそこでさかさまに折れてしまい、ご覧のような状態になります。軽く薄い器を作りたい気持ちが強すぎるので、わたしにはこういう失敗が多い。この失敗、一体何度やったかなあ‥。

あと、軸がずれて、丸くならない失敗も何度もしました。丸くならないものを無理に丸くしようとすると端がよれて、グチャグチャな状態になります。

体験者が途中で失敗すると、お姉さんはまた土の土台(?)を作らなくてはならず、手間がかかるのですが、「何度も何度も失敗して覚えるしかないんですよねー」といいつつ、ひたすら土台を作り続けてくれました。

ここは使える粘土の制限がないので本当に気が楽です。昨年の陶芸教室では失敗しすぎて土を使い果たし、「失敗ばかりしているから、土がなくなっちゃったじゃないですか!」と叱られたものです。

ところで、よこやまさんちの陶芸教室に粘土の制限がないのにはワケがあります。普通、山から掘り出した粘土は陶土に精製され、そのあと荒練りという工程が入りますが、ここまでは機械化されています。でも最後、ロクロをひく間際には、菊練りをして、空気を抜かなくてはならず、これがたいてい、いまだに手作業なのだそうです。しかも大変な力作業。なので、通常は土使い放題、というわけにはなかなかいかないのだそうです。

ところがよこやまさんのところは大きな窯元で、陶器の生産量が多いため、真空土練機という特殊な機械を使っていて、これがあると、菊錬りの工程の必要としないのだそう。だから粘土の制限を設けなくても済むのだそうです。

深皿たち途中で何度か休憩もしましたが、それでも3時間続けると集中力が落ちてきて、これ以上はやっても無駄、という気がしました。どうにか形になったものだけで30枚。形にならなかったものまで含めると、一体何回ロクロを回したでしょうか。

これだけやっても、コツらしきものはさっぱり掴めず。微塵も上達したような気がしないのが悲しい;; ウーン、陶芸って難しい!!


陶芸体験一方、チャアのほうは、「焼くのは気に入ったものだけでいいですからねー、いろんなものに挑戦してみましょうか」というお姉さんのお言葉に甘え、大きいものから小さなものまで、思いつくままに様々なものを作っていました。ぐい飲みくらいのカップ、大きなコップ、小さな湯のみ、皿、茶碗、壺などなど、思いつくもの全て、です。

でも本当は、チャアには欲しいものがありました。急須です。今うちで緑茶を入れるのに使っているポットはチャアのお好みには合わないようで、「なんかもっといい感じのないの~?」といつも言っていました。チャアの言う「いい感じ」というのは、一言で言っちゃうと、「和風」の「土モノ」ってことなのね。うちのポットは磁器だし、ピンクのさくらんぼ模様だったりして、妙に洋風。そこがチャアは許せないらしい。それに、このポットはお茶をガブ飲みするうちの4人には若干小さめなのですよね。

見本実はこれだって、わたしがその昔、それなりにこだわって選んだものなんですけどね。500mlという容量は、普通のポットと比べるとこれでも大きめだし、「注ぎ口の奥に茶漉しがついていない」ことにこだわって選んだ。ここに茶漉しがついていると、茶葉によっては詰まってうまくお茶が注げないからです。

それでもチャアが気に入らないというから、わたしも最近ポットを探してみたのですが、うちの条件に合うようなポット・急須類って、ホンットにないのねー。まず、ちょっと大きめのポットっていうと、公民館とか学校の会議室によく置いてある、紺色に白い水玉のついてるの以外、ほとんど見つからない。さもなければ、ものすごーく高額だったりとか。また、注ぎ口の奥に茶漉しがついていない急須、これが案外レアなのです。特に土モノとなると、なぜかほとんど茶漉しがついている。あと、作家モノの急須だったりすると妙にスタイリッシュというのか(?)、注ぎ口がすごく細かったりボディが縦長だったり。うちで使うのは従来の、もっと普通の形がいいなあと思うのです。そして最後に、チャアは左利きなので、普通の急須は扱えない。左きき用の急須が欲しかったわけです。

今回の益子でも、何十もの店で何百という急須を見ましたが、まず「左きき用の急須」というたった一つの条件でさえ、満たすものは一つも見ませんでしたね。何でだろう? 日本人の10%程度は左ききのはずなのに。

脱線しましたが、とにかくそんなわけで、チャアが欲しかったのは、「左きき用の急須」なのでした。そこで急須を作ることに。

ここの陶芸教室がちょっとほかのところと違うのはね、絵付けをしてくれるということだけじゃありません。コップに持ち手をつけてマグカップに仕上げてくれたり、本体・注ぎ口・持ち手・フタなどのパーツを作ってあとでそれを急須やポットに組み立ててくれたり。今流行りのアロマポットもしくは茶香炉に仕上げてくれたりとかね。とにかく、作れるものの幅がものすごーく広い!!

とはいえこちらもご商売なわけだし、急須やポットなんて仕上げてもらったら一体いくらするんだろう?と思い、最初は躊躇。けれど焼き上げ価格を尋ねて驚きました。小さいものなら2000円、大きめなもので3000円なのですと。

焼き上げ価格を聞いてはじめて「それならおやり」と子どもにゴーサインを出すあたり、けっこう情けない親ですね^^;。でもさー、でもさー、やっぱりさー、中学生の子どもが作る急須なんて、焼きあがるまでどんなのが出来るものか、わかったものじゃないじゃない? 目の前に、どこからかしこまで好みの立派な急須がすでに出来ていて、それが仮に7000円くらいだったとしても、もしかして買うかもしれないけど、未知のものにそうそう出せないよね? 違う??

けれど、チャアが急須を作り始めると、「これはひょっとして、すごくいいのが出来上がるかもしれない」という期待がにわかに膨らみました。いえね、チャアがすごいんじゃないの。お姉さんがとぉにかくすごいのです!

「あー、そうね。上手上手~~。でもそうね~、ここはもうちょっと膨らませませようか~」などと、本人には自分で作っているような錯覚を起こさせておいて、ほんのちょこっと、さりげなーく一瞬手を貸す。すると、きれいにまるーい本体が瞬く間に出来上がり、フタをのせるところもまるで既製品みたいにきれーいについてしまうのであります!! もう、隣で見ているこっちは呆気にとられるばかり。

陶芸体験ああー、この急須を作るところの写真を撮っておけばよかったなあ~。写真を撮るのも忘れてポカンと口を開けたまま見入っていたから、写真の1枚もありゃしない。仕方がないから、代わりに小物を作っているときのアニメをご覧ください。

「あの~、焼いてこのくらいの大きさのほうが、本当はいいんですが‥」 なんかすごくいい急須が出来そうなのを見て、図に乗った母は注文を出しました。すると、
「あ、じゃあもっと大きいの作ろうか」と、瞬く間に形・大きさが異なる本体が三つ四つ完成。

「さあ、今度はフタね。大きさはこれくらいでいいかしらね~。そうそう、上手~」とかいいつつ、今度はフタが完成! 丸っこいつまみもちゃんとついています。「せっかくだからもう少し練習してみようか」と言ってフタも全部で三つ完成。

「あとは注ぎ口もなくっちゃね。これはちょっと難しいの。壺みたいな形だから~」と言いつつ、アッという間に注ぎ口も完成!

「じゃ今度は取っ手もつくる?」とお姉さんが言ったところで、しばし躊躇。いくら焼き縮みがあるとはいえ、この大きさを急須の持ち手で持ち上げるのは大変そう。‥となると、急須はやめて、土瓶かポットにしたほうがいいのではないか。左利きの急須というのも素敵だけど、チャアしか使えないしね‥。

‥ということで、ポットに仕上げてもらうことにしました。

陶芸体験そんなこんなで、チャアが3時間で作り上げた作品群はご覧の通りです。ホント、いろいろありますねー。

これ、どうもチャアはあの超絶技巧のポットを含め、ぜーんぶ自分が作ったと思っているみたい。「いやー、お姉さんのあの腕前はスゴイわね~! 特にあのポットなんかね~!」とついうっかり口を滑らしたら、「なにそれ。ポットはアタシが作ったんだし!」とふくれていましたからね。そこで、シマッタ、と反省した母でありました。ウーム、別の意味でも、やっぱりお姉さんはスゴイ!! 心から、インストラクターのお姉さんたちに感謝、よこやまさんに感謝、です。空いている日だったから余計、手をかけていただけたのかもしれませんね。平日に来て本当によかったと思いました。

こんなに沢山つくったけれど、焼くことにしたのは、チャア4点、わたし4点の計8点。ちゃあは大きなポットと、片口カップ(ミルクピッチャー)、小っちゃな鉢(フレンチシュガー用)と、フリーカップ一つ。一応、お茶の一揃いということで(なぜか紅茶セット^^;)。わたしは30点の深皿から迷いに迷って、なんとかマシそうなのを選び出しました。2点はわりといいのがあってすぐに決まったけれど、あとの2点はかなり迷いました。「二人で6点あれば構いませんよ」と言っていただいたので、わたしのは2つにしようかなあとも思いましたが、一応家族4人分ということで、一応二つ追加。うーん、こんなにいっぱい作ったのに、たった4枚選ぶのがこんなに大変とは‥トホホ。

あーでも、焼き上がりが楽しみだな~~! ホンット楽しみ! 特にチャアのポット!! 焼き上がるまで約2ヶ月かかるそうですが、旅行から帰ってきてもまだお楽しみが続いてるって幸せですね♡  (出来上がり作品はこちら


益子の茶屋さて、陶芸体験に燃え尽きたあとは、心穏やかにランチです。

陶芸教室の二階は「益子の茶屋」というカフェレストランになっていて、朝ここを訪れたときからすでに入り口が人でにぎわっていました。

狭い入り口を入ると、下駄箱があり、そこで靴を脱いでスリッパに履き替えます。‥で、階段を登るの。なんかお店というより、個人のお宅にお邪魔したみたいで楽しーい♪


ジャンバラヤざるそば
ここで注文したのは、育ち盛りのチャアがジャンバラヤとハンバーグのセット、わたしはシンプルにざるそば。その代わり、デザートとドリンクバーをつけました^^;。

益子の茶屋昨晩の絵里珈での晩御飯も、今朝の益古時計での朝食もそうでしたが、益子での食事で何が楽しいって、味もさることながら、器の使い方が見られることです。

特に、ここはよこやまさんちのレストランだから、使われている器ももちろん、よこやまさんちの器。きっと今陶芸教室で作ってきた器も、よこやま風に仕上がってくることでしょうし、益子焼にしては薄手で軽いここの食器が好きなので、すでに持ってもいるし、これからも増えると思う。そのよこやまさんちの器をどう使うか、どんな使い方がありえるのか、その手本がここで見られるわけです。たとえば右の写真、これ、うちにも同じものがある、小さなピッチャーです。ああ、うちでも今度、お花を生けてみよう、ってこれ見て思いました。

また、楽しかったのが、ドリンクバーです。「割引券を使ってもドリンクバーが315円って高くない?」とチャアに言われたけど、「フフフ、母のこの経済力を見よ!」とばかりに(?)頼みました。だってね、ここのはちょおっとそんじょそこらのドリンクバーとは違うんです。オニオンスープ(お好みでドライオニオンのトッピングつき)とか抹茶オレとか、カシスティーとか、ちょっと変わったものがいろいろあったりしてね。

そういう、変わったものが飲みたいとかいう以前に、わたしはまず、そういうサービス精神にほだされてしまうんですよねー。注文することにより、一票を投じたくなる。それに、飲み物を器がいろいろ用意されていて、どれでも何度でも、好きなのを選んで使って良いというのもいたく気に入りました。何をどんな器に入れるかで、自分のセンスを試すわけね(笑)。

ほら、素敵でしょ?↓ 右から、オニオンスープ、カルピスウォーター、抹茶オレが入っています。

オニオンスープカルピスウォーター抹茶オレ


益子の茶屋でも、それより何より、なんといっても絶品だったのが、デザートです! わたし、こんなにおいしいケーキ、初めて食べたかも!っていうくらいおいしかった~!! どうおいしいって、無駄に甘すぎないんです。だから素材の甘みがそのまま生きている。抹茶ティラミスも、カボチャのケーキも、本当~~~~~においしかった!! これはもう、今回は留守番組となったうちの二人の甘党コンビをぜひ次回は連れてきて、食べさせてあげたいと、心から思いました。


食事を終えてカフェを出たところで、よこやま兄弟発見! いつもネットショップで拝見しているお顔に、「おおっ、ホンモノだあっ!」とミーハーする母^^;。

よこやまさんちはお父上を中心とする家業を、三兄弟の全員がついでいるという、ちょっと珍しいくらい幸せなご一家です。その温かい活気が好きで、用がなくてもしょっちゅうネットショップをチェックしてしまうわたし^^;。わたしは、自分が怠け者なのになぜか働き者が大好きで、働いている人を見るのが好き。よこやまさんちの前ではご長男とご次男が障子のサンか何かをノコギリで切っていて、ああやっぱりこのうちの人々はみんな働き者なんだなと思ったら嬉しくなりました。

せっかくだから、どうでもいいネタを口実に話しかけてみたりなんかもして♡。 ハハハ、ミーハー根性全開ですねw。我ながら、ヘンなヤツ!

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