字を丁寧に書いてみた
「英語で日本紹介ハンドブック」6回目、完了~(8月12日)。5回目にノートに書き出した単語を、別の紙に纏めなおしました。
何時間も続けてペンを握っていたら、手が痛くなりました。腱鞘炎になりそう~。

前回ブログを書いてて思ったんですが、やっぱりできればあとから見直したくなるような単語帳が作りたい。それでちょっと工夫してみました。
1.A5に切ったコピーの裏(片面)を使用
2.紙を縦長に使用
3.一枚の文字数を少なめに
4.英語はブルーブラック、和訳は赤で記入
5.文字を大きめに、丁寧に書く
今回はいつも通りA5にカットした使い古しのコピーの裏面を使用しました。紙の片面だけ使用すると、あとから紙の順番を組み換えやすいので。
それにわたし、使い古しのコピー用紙って、裏が白いままではもったいなくて古紙回収に出せない人なの。だから裏紙を消費するため、たとえ必要がなくても単語帳を作らなくてはならない\(^o^)/ 前回市販のノートを使ったのも中途半端に余っていたノートを使い切りたかったからで、わたしの学習法って、学習自体にはなんの関係もないこうした諸事情に左右されることが多いんですよね~^^;。
裏紙使用なので、裏の文字がちょっと透けて見えるんだけど、そういう細かいことはあんまり気にならない性質のようです。
いつもはA5の紙を横長にし、二列に段組した形で単語を並べるのですが、今回は紙を縦長に使い、タテ一列に単語を並べてみました。段組になっているより、文字がタテ一列に並ぶほうが、見やすいかな、と思って。
紙を横長に使ったほうが場所効率はいいかもしれませんが、今回はなるべく一枚の文字数も減らそうと思いました。
わたしは思いついたことは何でも書いておきたい性分。でもあんまり文字を詰め込みすぎると、ゴチャゴチャして見づらく、だから後から見る気にならないのかな、と思って。それでもうーん、欲張りだからか心配性だからか分からんけど、ついあれもこれも一枚に書き込みたくなる~!
和訳は赤で書きました。色を分けると見やすいし、和訳が邪魔なら、赤い下敷きで隠せるし。まあ、わたしの単語帳は8割方、知っている単語なので、そもそも訳を書く必要があるのか、というのがあるのですが、「万が一、忘れてしまったら、どうしよう?!」と思うと不安なので(←辞書引きなおせばいいだけ)、とりあえず書きました。
英語を緑で書き、緑の下敷きで隠す、というのも試してみたのですが、フリクションの緑と手持ちの下敷きの緑の相性が悪く、全然消えなかったので、諦め (´・ω・`)
文字はなるべくきれいに書くよう、頑張りました。いつもは早くたくさん書きたい一心で殴り書き。文字の丁寧さは完全度外視。特に日本語はちょっとやそっと汚くても読めるので、漢字は間違ってるわ、面倒だとひらがなで書いちゃうわ、ほんといい加減。使うペンも、一番手近にあるのを無造作に使うので、単語によって文字の色もまちまちだったり。
でも今回は頑張って丁寧に書いた^^。漢字もちゃんと調べて書きました。旱魃なんて漢字、生まれて初めて書いたかも\(^o^)/ 英語より漢字のほうがよっぽど難しいわ。
英語と和訳でペンの色を変えたのもあって、まず英語を全部書き、あとから訳を赤で入れていきました。そのほうが、行が揃ってきれいにかけるんですね。英語と日本語をチャンポンに書いていくより、個別に書くほうがきれいに書けることを発見しました。
二日で50~60枚書きました。まだ紙の順番は決めておらず、順番はめちゃくちゃ。ファイルも用意していないので、適当に針金で束ねてあります。
さて、果たしてこれ、あとから見るかなあ・・・?
確かに前よりはだいぶ見やすいですが、やっぱり見ない気が・・・。
まず、紙の順番を組み替えるのが面倒。これ、いつもすごーく億劫な仕事なんですよね。
でもちゃんとやらないと、どの紙に何を書いたか分からなくて、あとから「あれなんだっけ?」って思ったとき、探せなくて不便。だからやらないといけないんだけど、やりたくない(´・ω・`)
たとえ頑張って並べても、きっと並べ方が気に食わないに違いない。いつもそうなんですよね。並び替えてばかりいる。でもどう並び替えても気に入らない。「あの紙どこだっけ?」って思ったとき、すぐに探し出せない。
「政治」「経済」「教育」「環境」などと、インデックスをたくさんつけるんですが、インデックスってたくさんありすぎても分からないし、大雑把すぎても使えないし。
・・・というわけで、使用段階にはまだまだ遠いのでありました。
でもとりあえず、いつもよりはきれいな単語帳ができて満足です(笑)。
何時間も続けてペンを握っていたら、手が痛くなりました。腱鞘炎になりそう~。

前回ブログを書いてて思ったんですが、やっぱりできればあとから見直したくなるような単語帳が作りたい。それでちょっと工夫してみました。
1.A5に切ったコピーの裏(片面)を使用
2.紙を縦長に使用
3.一枚の文字数を少なめに
4.英語はブルーブラック、和訳は赤で記入
5.文字を大きめに、丁寧に書く
今回はいつも通りA5にカットした使い古しのコピーの裏面を使用しました。紙の片面だけ使用すると、あとから紙の順番を組み換えやすいので。
それにわたし、使い古しのコピー用紙って、裏が白いままではもったいなくて古紙回収に出せない人なの。だから裏紙を消費するため、たとえ必要がなくても単語帳を作らなくてはならない\(^o^)/ 前回市販のノートを使ったのも中途半端に余っていたノートを使い切りたかったからで、わたしの学習法って、学習自体にはなんの関係もないこうした諸事情に左右されることが多いんですよね~^^;。
裏紙使用なので、裏の文字がちょっと透けて見えるんだけど、そういう細かいことはあんまり気にならない性質のようです。
いつもはA5の紙を横長にし、二列に段組した形で単語を並べるのですが、今回は紙を縦長に使い、タテ一列に単語を並べてみました。段組になっているより、文字がタテ一列に並ぶほうが、見やすいかな、と思って。
紙を横長に使ったほうが場所効率はいいかもしれませんが、今回はなるべく一枚の文字数も減らそうと思いました。
わたしは思いついたことは何でも書いておきたい性分。でもあんまり文字を詰め込みすぎると、ゴチャゴチャして見づらく、だから後から見る気にならないのかな、と思って。それでもうーん、欲張りだからか心配性だからか分からんけど、ついあれもこれも一枚に書き込みたくなる~!
和訳は赤で書きました。色を分けると見やすいし、和訳が邪魔なら、赤い下敷きで隠せるし。まあ、わたしの単語帳は8割方、知っている単語なので、そもそも訳を書く必要があるのか、というのがあるのですが、「万が一、忘れてしまったら、どうしよう?!」と思うと不安なので(←辞書引きなおせばいいだけ)、とりあえず書きました。
英語を緑で書き、緑の下敷きで隠す、というのも試してみたのですが、フリクションの緑と手持ちの下敷きの緑の相性が悪く、全然消えなかったので、諦め (´・ω・`)
文字はなるべくきれいに書くよう、頑張りました。いつもは早くたくさん書きたい一心で殴り書き。文字の丁寧さは完全度外視。特に日本語はちょっとやそっと汚くても読めるので、漢字は間違ってるわ、面倒だとひらがなで書いちゃうわ、ほんといい加減。使うペンも、一番手近にあるのを無造作に使うので、単語によって文字の色もまちまちだったり。
でも今回は頑張って丁寧に書いた^^。漢字もちゃんと調べて書きました。旱魃なんて漢字、生まれて初めて書いたかも\(^o^)/ 英語より漢字のほうがよっぽど難しいわ。
英語と和訳でペンの色を変えたのもあって、まず英語を全部書き、あとから訳を赤で入れていきました。そのほうが、行が揃ってきれいにかけるんですね。英語と日本語をチャンポンに書いていくより、個別に書くほうがきれいに書けることを発見しました。
二日で50~60枚書きました。まだ紙の順番は決めておらず、順番はめちゃくちゃ。ファイルも用意していないので、適当に針金で束ねてあります。
さて、果たしてこれ、あとから見るかなあ・・・?
確かに前よりはだいぶ見やすいですが、やっぱり見ない気が・・・。
まず、紙の順番を組み替えるのが面倒。これ、いつもすごーく億劫な仕事なんですよね。
でもちゃんとやらないと、どの紙に何を書いたか分からなくて、あとから「あれなんだっけ?」って思ったとき、探せなくて不便。だからやらないといけないんだけど、やりたくない(´・ω・`)
たとえ頑張って並べても、きっと並べ方が気に食わないに違いない。いつもそうなんですよね。並び替えてばかりいる。でもどう並び替えても気に入らない。「あの紙どこだっけ?」って思ったとき、すぐに探し出せない。
「政治」「経済」「教育」「環境」などと、インデックスをたくさんつけるんですが、インデックスってたくさんありすぎても分からないし、大雑把すぎても使えないし。
・・・というわけで、使用段階にはまだまだ遠いのでありました。
でもとりあえず、いつもよりはきれいな単語帳ができて満足です(笑)。
